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小形風力

昨年度から東北で設置を進めておりました、ソリッドウィンドパワー SWP-19.8kWの系統連系が始まりました。

 

3月5日(月)より順次系統連系を行いまして、本日(3月14日)現在で9基の系統連系が完了しました。

 

3月末までに50基の完成を目指して最後の追い込みを行っているところですが、残り15基の設置を1基/1日ペースで行いながら受電をし、各種パラメーターや機能動作の確認後、電力会社と決めた連系日に電力会社の立会いをいただいて連系と、日々頑張って進めております。

 

この連系作業で得たノウハウを蓄積し社内で共有することにより、今後、更なる円滑な建設と連系及び保守に繋げて行きたいと考えております。

 


サンコム H.M  ( 2018年3月14日 15:39 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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弊社が日本代理店として取り扱っております、TOZZI TN535(10.2kW)を2基設置して19.8kWでFIT認証が取得出来ることを説明させていただいておりましたが、先日、北海道経済産業局よりFIT認証を取得いたしました。また、TOZZI TN535(10.2kW)を2基設置で19.5kWのFIT認証も可能です。

 

現在NK認証を取得した20kW未満の風車としては最大の発電量を誇ります。

74820 kWh/年 @ 5 m/s
95180 kWh/年@ 6 m/s
FIT 55 円/kWh
4’115’100 円/年@ 5m/s
5’234’900 円/年@ 6m/s
是非ともご検討いただければと思います。
詳しくは弊社担当までご連絡ください。
 連絡先 : SWP小形風車プロジェクト セールスマネージャー 塚越(つかごし)                   電話番号: 03-6365-3210

サンコム H.M  ( 2018年3月11日 17:20 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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2月28日~3月2日まで東京ビッグサイトでWindExpo2018が開催されました。

 

ブースで行いました、ミニセミナーも多くのお客様に足を止めていただきまして大変ありがとうございました。

 

ミニセミナーのひとつ、TOZZI TN535のピッチコントロール機構の動作実演は、国内においては初めての実演で、大変興味を持って見ていただき、質問も多くいただきました。内容について詳しく説明させていただき先進の制御を知っていただけたと思っております。

 

また、もうひとつ、SWP-19.8kWのSCADAシステムと、弊社24時間監視センターでの警報監視の実演を、会場に展示した風車からセンサーを動作させて、弊社の高円寺本社の監視センターのリアルタイム映像を映しながら警報監視の実際をお客様に説明させていただくことが出来ました。

(その一部をYouTubeに取り上げていただきました)

 

日本小型風力発電協会主催のセミナーでも、TOZZの日本代理店であるサンコムとして、TN535だけでなくVictry20、Victry60、Victry100の仕様や発電量など、最高の性能を知っていただくことが出来ました。

 

このように、弊社ブース及びセミナー等多くのお客様にご来場いただきまして盛況のうちに終了することができました。ただ、一人一人のお客様とゆっくりお話しする時間を持つことが出来ず、大変残念な思いが残ることとなりました。

 

つきましては、是非とも、ご質問等ご連絡をいただきまして、ゆっくりとお打合せさせていただければと思っております。

 

ご質問打ち合わせは以下営業担当にご連絡いただければと思います。

 

連絡先 : SWP小形風車プロジェクト セールスマネージャー 塚越(つかごし)                   電話番号: 03-6365-3210


サンコム H.M  ( 2018年3月11日 16:37 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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Wind Expo 2018に出展いたします。

小形風車に関しましては、FIT価格の変更等様々な事情が変わりつつあります。

この様な中で正確な情報を入手してどの様に投資するのかが大変重要と考えています。

会場では、事業者様と直接お会いしてお話しさせていただけることを楽しみにしております。

 


サンコム H.M  ( 2018年2月26日 11:08 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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現在、SWP-19.8kW小形風車の設置を1基/1日のペースで行っています。

前日、倉庫にて翌日設置分の風車を10tトラック2台へ積み込み、現地搬入の準備を整えます。

設置当日は、9時頃から組立て作業を開始し、15時頃には組立てが完了します。

現在、12月末までに50基の設置を目指していますが、このペースで行くと、8月から始めた遅れ気味の基礎工事に追いついてしまいそうです。

今まで12基の設置が完了しています。


サンコム H.M  ( 2017年11月26日 18:12 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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ソリッド ウィンド パワー SWP-19.8kWについて、東北電力に引き続き、北海道電力でも回答書が出ました。今後、北海道電力電力協議申請中の案件について順に回答書が出てくると思います。

北海道地域では、降雪と強風の影響で工事施工は厳しい状況ですが、今年度FIT ID確保に向けて、経産省への申請を早急に行っていきます。

現在申請に向けて準備を行っていただいているお客様におかれましては、申請資料に必要な書類関連の早急な準備をお願いいたします。

また、お問い合わせにつきましては、弊社 セールスマネージャーまでご連絡のほどよろしくお願いいたします。

連絡先 : SWP小形風車プロジェクト セールスマネージャー 塚越(つかごし)                   電話番号: 03-6365-3210


サンコム H.M  ( 2017年11月25日 12:27 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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NK認証取得後、各電力会社に電力協議を申請しておりましたが、東北電力の各営業所より、11月8日(水)から回答が届き始め、現在36件の回答書が届いております。

申請中の他の電力会社に関しましては、まだ、回答書は届いておりませんが、東北電力より回答があったということで、もう間もなく回答があるのではと思っております。

また、工事費負担金においても、現在のところ想定と大きく異なるものも無く安心しております。

今後、引き続き申請を進めてゆくことを急ぐとともに、早期の系統連系開始を目指して作業を進めて行きます。

連絡先 : SWP小形風車プロジェクト セールスマネージャー 塚越(つかごし)                   電話番号: 03-6365-3210


サンコム H.M  ( 2017年11月20日 13:44 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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デンマークよりSV2名を招き、11月8日(水)に、東北において、SolidWindPower (SWP19.8-14TV20)日本国内第1号機の設置を完了しました。

第1号機ということで、段取りから作業まで慣れない部分もあり、慎重に1日をかけて設置を行いましたが、当日は、天気に恵まれて風も強くなく、良い条件で作業を行うことが出来ました。

実際に設置してみると、想定と違う部分もあり、工法や使用材料など更なる工夫と作業効率の向上を目指して改善を行って行く必要があることがわかりました。

建て終わった後、関係者からは一様に綺麗な風車だと、まずはお褒めの言葉をいただきましたが、決して綺麗なだけの風車ではなく、静かで発電効率も良い風車と自信を持っております。

連系にはもう少し時間が必要ですが、明日以降、年度内100基の設置を目指し引き続き作業を進めて行きます。


サンコム H.M  ( 2017年11月14日 16:34 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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サンコム H.M  ( 2017年7月17日 15:38 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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7月7日(金)の日本海事協会の小形風車型式認証審査において、ソリッド ウィンド パワー SWP-19.8kW小形風車がNK型式認証を取得しました。

認証を長らくお待ちいただきましたお客様におかれましては本当にありがとうございます。

これから、各申請作業を急ぎまして、FIT IDを確保すべく、強力にお手伝いさせていただきますので、ご連絡いただければと思います。

連絡先 : SWP小形風車プロジェクト セールスマネージャー 塚越(つかごし)                   電話番号: 03-6365-3210


サンコム H.M  ( 2017年7月10日 10:12 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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NK認証取得後は、速やかに電力協議と経産省へのFIT ID申請をと、考えておられるお客様が大変多くおられます。今まで、大変長い時間を待っていただいているお客様には、大変申し訳なく思っておりますが、間もなく取得が叶うと確信しております。

 

現在、電力と経産省への申請にあたりまして、お客様で確認していただく事項や必要書類、必要な情報等を、弊社では、お客様にわかりやすくまとめて用意しております。

すでに、他社の小形風車で申請を行いFIT IDを取得している案件に対してのSWPへの機種変更につきましても対応させていただきます。

 

お客様の申請に関しましては、基本的に弊社がお客様から資料や情報をいただきまして申請をさせていただいておりますが、NK認証取得後は、お客様からの申請に関する依頼が大幅に増えると思われますので、できるだけ早めにご相談していただければと思います。

 

連絡先 : SWP小型風車プロジェクト セールスマネージャー 塚越(つかごし)                   電話番号: 03-6365-3210

 


サンコム H.M  ( 2017年7月8日 07:06 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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最近、お客様から運転を始めた小形風車が思ったように発電しないというお話を聞くことが多くなりました。

最大の原因は、風況(どのような風がどのくらい吹くか)を見誤っていることだと思います。

適地の風況を精査する場合、色々な手段が考えられますが、小形風車の場合はGPVデータ等とシミュレーターを使用したシミュレーションによる風況予測だと思います。

弊社でも、無償で行っています年間平均風速シミュレーションと、風況コンサル会社との協業による有償のシミュレーション報告書を提供しております。

来月からは無償提供できるシミュレーターを追加し、2種類のデータが比較できるようになります。また、有償のシミュレーション報告書も追加し、2社による、2種類の報告書も、ご提供できる予定です。

今更ですか。という話もありますが、風況を正しく読むことが風力発電事業の最大で、最初の一歩だと考え、決して回らない風車を設置しないようにと言う思いからです。

詳細はお問い合わせください。 03-6365-3210 (セールスマネージャー 塚越)


サンコム H.M  ( 2017年6月15日 08:56 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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ダブル発電と言うと、個宅に設置する太陽光と燃料電池のエネファーム等を思い浮かべると思いますが、ここで言うダブル発電は、太陽光発電と小形風力発電を隣接する土地で行うという内容です。

それぞれ異なる発電方式なので、隣接する土地に設置しても分割案件とはならず、FIT IDの取得も可能です。

本ダブル発電のメリットは、太陽光に関しては売電価格が下がっていますので、太陽光単体で考えると以前よりメリットは少ないですが、以下のような設置環境条件が有るなら、ダブル発電としてメリットもあるのではないかと考えます。

①小形風力発電用として土地を確保したが、風車間のウェイクロスの関係で、風車と風車の間の土地が余ってしまった。 その土地を太陽光で活用できる。

②夏は太陽光発電、冬は風力発電の発電量が期待でき、年間を通して月次の売電量の一定化が期待できる。

連系協議において、要求事項が増える等苦労することも考えられますが、引き続き進めて行きます。


サンコム H.M  ( 2017年6月14日 12:29 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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小形風力発電所の適地を選定する場合、風が吹くかどうかを見極めることが一番重要ですが、建設費に大きく関係する基礎工事費用の想定も大切な事項です。

風が強く売電収入が多く見込まれる場所であっても、地盤が弱く大がかりな杭基礎工事等が必要な場所では、総合的にみて事業収支が良くないという場合も考えられます。

弊社としては、弊社が作成しました地質調査実施要領書に沿って、お客様で地質調査(ボーリング)を実施していただき、(お客様から地元のボーリング業者さんに直接依頼)その結果をご提示いただくことにより、基礎工事に必要なコストの概算を算出させていただきます。

上記の手法により、小形風車導入について、出来るだけコストを掛けず、事業性の一次判断を風況及び建設コストの両面よりサポートさせていただきます。


サンコム H.M  ( 2017年6月2日 15:48 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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日本海事協会が行っているNK認証取得の審査をSWP-19.8kWは5月の時点で通過することが出来ませんでした。

NK認証取得を期待いただいておられましたお客様には、大変申し訳なく思っております。

現在、次回審査に向けて関係者一丸となってNK認証取得の審査を通過すべく、最大限の努力を行っております。

次回の審査を通過し、NK認証が取得できると感じております。

今現在、非常に長期にわたりSWP-19.8kW風車のNK認証取得を待っていただいておりますお客様におかれましては、今しばらくお待ちいただけますようよろしくお願いいたします。

 

 


サンコム H.M  ( 2017年6月1日 09:00 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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弊社では、SWP-19.8kW小形風車の連系用変圧器にアモルファスコアを採用した国産の特注変圧器を調達して使用しています。従来のケイ素コア変圧器に比べて高価ですがロスが少なく、お客様の事業収益を考えると大きなメリットとなります。

では、どのくらいメリットが有るのかという話ですが、以下のような事業収益の差が想定されます。風車の設備利用率が20パーセントと仮定した場合、年間約6万円、20年間で約120万円の損失を回避できることとなります。

 

 


サンコム H.M  ( 2017年5月19日 18:24 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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NK認証取得前ですが、NK認証取得時、迅速に建設に向けて移行出来るように、電力会社への事前相談を始めました。

SWP風車の導入を検討されているお客様にご協力をいただきまして、候補地における風力発電連系協議資料一式を作成し、電力会社へ事前相談を進めております。

電力会社からの問い合わせ及び指摘事項等、内容を迅速に検討し、メーカーへフィードバックすることにより、協議資料のブラッシュアップを行っていきたいと思いますので、出来るだけ多くのお客様にご協力いただければ嬉しいと考えております。


サンコム H.M  ( 2017年4月5日 18:39 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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お客様から下北半島の風車適地について、現地の確認と打ち合わせの依頼が有り、行ってまいりました。(現地のご案内ありがとうございました。)

風車の設置条件をよく理解されており、各種規制の制限をクリアーし、平均風速も6m/s程度期待できる土地を相当数確保されておりました。

今後、弊社が作成しました、地質調査実施要領書に従いまして、ボーリング調査を実施していただきまして、そのデータより事業性の有る土地(基礎コスト)であるかどうかを一次判断させていただければと考えております。

隣接する筆が集まった地域では、風車のウエイクロスを考慮して配置すると、使えない土地(筆)も出てくる可能性が有ります。そのような場所では、各種のシミュレーターを駆使し最適配置を検討し、出来るだけお客様が確保した土地を有効に使えるように提案させていただきたいと考えます。


サンコム H.M  ( 2017年3月31日 20:31 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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弊社でお客様向けに無償提供させていただいております、ハブ高さ18mでの年間平均風速値ですが、どの程度正確なのかという問い合わせをいただくことが有ります。値は500mメッシュの数値ということで、NEDOの風況マップと同様な面解像度のものです。

正確さということでは、なかなかこのくらいという回答が出来ないのが現状です。
ただ、弊社で提供させていただく高さでの平均風速レポートには、ハブ高さ18m以外に、20m、30m、50m、70m高さでの平均風速の値も出ていますので、この高さでの平均風速値を同じ高さでの、NEDOの風況マップや環境省の風況マップ等と比較することで、有る程度18m高さでの平均風速の値がどうなのか推測することが可能ではと考えております。

上記の比較からの推測では正確さというよりも、数値が正確であるという確率と言ったほうがよいかもしれません。

いずれにしましても、ご質問や不明点等有りましたらお問い合わせいただければ、詳しくお話しさせていただくことが出来ると思いますのでよろしくお願いいたします。

 


サンコム H.M  ( 2017年3月15日 12:52 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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展示会で配布させていただきました、SWP-19.8kW風車ペーパーモデルですが、気に入っていただけましたでしょうか。
当初は、USBメモリーや、ボールペン、など候補に挙がっていたのですが、何かもう少し変わったもので興味を抱いていただけるものはないかと考えた末に決まりました。
このモデルも、ペーパーモデルデザイナーにお願いして作成していただいたもので、その時の要望としては、限られた予算の中で出来るだけリアリティーを追及してくださいとお願いしました。
私たちも自身で作成してみましたが、切り出しから完成まで3~4時間必要で、思った以上に難しいというのがメンバーの感想です。
実物はNK認証取得前ということでもう少し時間が必要ですが、一足先にこのペーパーモデルをご来場いただきました皆さまの卓上に設置していただけますと大変うれしいです。


サンコム H.M  ( 2017年3月13日 18:42 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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NK認証について、展示会のブースでもお伝えしておりましたが、最短で3月~4月ごろ取得できるのではという想定の状況は現在のところ変わりありません。

今後、NK認証取得出来た場合にあわてることの無いように、お客様向けにSWP風車の導入について詳しく説明させていただきたいと考えております。

会場としては、弊社の大会議室を使用して最大100人程度を予定したいと考えています。


サンコム H.M  ( 2017年3月9日 09:56 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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3月1日~3月3日まで東京ビッグサイトで開催されました Wind Expo 2017にサンコムはSolid Wind Powerのサプライヤーとして出展いたしました。

開催期間中は、多くのお客様にご来場いただきまして大変盛況の内に終了することができ、本当にありがとうございました。ご期待応援いただきましたお客様には大変感謝をしております。

この、ご期待応援にお応えするべく、NK認証の早期取得、電力協議、経産省への申請等の準備を全力で進めてまいりますのでよろしくお願いいたします。

また、会場にてご挨拶させていただきましたお客様には、限られたお時間でしたので、まだまだ十分な説明が出来なかったと感じております。不明な点や確認が必要な事項がありましたら、遠慮せずお問い合わせください。

お問い合わせ先 SWP風力発電プロジェクト 03-6365-3210

 


サンコム H.M  ( 2017年3月8日 17:21 )  | 小形風力 | コメントをどうぞ
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